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●●●全ては『高校受験』に向けての準備です 〜中学1・2年生の学習〜
●「学習が遅れる」心配がありません!!
塾に通わせたいけどクラブ活動が忙しく、両立が難しいというお話をよく聞きます。
そこで、アシスト学習塾は通塾の「曜日」はもとより「時間」も「自由に選択できるシステム」をとりました。
月曜日〜土曜日の16:00〜22:00の時間帯で自由に曜日と時間を選択でき、遅刻の場合は終了時間の繰り下げ、欠席の場合は「振替授業」をおこないます。
つまり、「学習が遅の心配がない」ということです。
アシスト学習塾は「クラブ活動と学習の両立」を全面的に応援します!
アシスト学習塾 家庭学習計画表
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月曜日 |
火曜日 |
水曜日 |
木曜日 |
金曜日 |
土曜日 |
日曜日 |
| 8時〜10時 |
学 校 |
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| 10時〜12時 |
英語 |
数学 |
| 12時〜14時 |
バレエ |
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| 14時〜16時 |
バレエ |
|
| 16時〜18時 |
部活 |
部活 |
ピアノ |
部活 |
部活 |
|
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| 18時〜20時 |
アシスト |
数学 |
英語 |
アシスト |
理科 |
理科 |
社会 |
| 20時〜22時 |
宿題 |
国語 |
社会 |
宿題 |
数学 |
国語 |
英語 |
| 22時〜24時 |
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アシスト学習塾では、ご希望に応じて、一週間の学習計画票を個別に作成し、お渡ししています。
他の習い事などの予定を考慮に入れた、きめ細かな学習計画を立てることにより、お子様の家庭学習も全面的にサポートします。
●高校入試を視野に入れた指導
高校入試の60%は中学1・2年の内容からの出題です。そして、その内容は正答率が80%以上の、つまり、確実に解かなければならない問題が多くを占めます。
アシスト学習塾では、常に高校入試を視野に入れた学力テスト中心の指導をおこなっており、学習内容の遅れや学校の学習内容と塾での学習内容が異なるといった心配が全くありません。
また、中間・期末テストの一週間前から日曜日も含めて毎日『定期テスト対策授業』をおこなうことにより、確実な成績アップをはかります。


●●●成績は上がってあたり前!! 〜アシスト学習塾の定期テスト対策授業〜
●テスト1週間前から毎日おこないます
アシスト学習塾では、中間・期末テストの1週間前から日曜日も含めて毎日、(中学3年生は10日間)テスト対策授業をおこないます。
テスト対策授業は、学校のテスト範囲・時間割に完全合致させて指導し、完全中学校別のプレテストを実施することにより、確実に成績を上げることができます。
もし、今している勉強方法で結果が出ないのならば、学習方法に問題があるといえます。
アシスト学習塾での学習は主に、『暗記』・『理解』・『練習』の3つに分かれます。
例えば、1つの公式を暗記していても、その公式の意味と使い方を理解していなければ、実際に公式を「使う」ことに気づかずに見過ごしてしまうかもしれません。これでは問題を解くことは難しく、練習をしても効果は上がりません。
そこで、アシスト学習塾では、『暗記』と『理解』を並行しておこなう学習方法で授業を進めます。そうすれば、『練習』の効果もかなり上がるはずです。
このように、アシスト学習塾のテスト対策は、課題の『優先順位』を明確にすることにより、学習の効率化による絶対的な学力の向上を図ります。
●平均80点は通過点に過ぎません
下の表は、アシスト学習塾五月が丘校の期末テスト塾内平均点です。対象者は佐井寺中学の3年生です。アシスト学習塾では特進クラスといったクラス分けはしていませんので、これが正味の学年平均点になります。
今回の特徴は、学校の平均点と比べてもかなり高いことはもとより、合計平均点が386点もあることです。
これはもちろん、生徒一人ひとりが一生懸命テスト勉強をした結果なのですが、アシスト学習塾でのテスト対策授業の内容が、生徒一人ひとりに確実な結果をもたらしたといえます。
平成20年度 アシスト学習塾五月丘校平均点 (佐井寺中学校3年生)
| 3年1学期 期末テスト |
国語 |
社会 |
数学 |
理科 |
英語 |
合計 |
| アシスト学習塾の平均点 |
68.3 |
66.3 |
82.3 |
83 |
86.2 |
386.1 |
| 学校の平均点 |
50 |
56 |
60 |
60 |
62 |
288 |

●●●1学期で全てが決まる!!高校受験校 〜中学3年生高校入試対策コース〜
●「2学期」からでは間に合わない「内申点」の獲得
大阪府立高校(全日制普通科)の入試制度は、タイプ1「内申点265点」と「学力テスト400点」タイプ2「内申点440点」と「学力テスト400点」、タイプ3「内申点615点」と当日点「400点」で合否を判定します。
内申点は中学3年生の「通知表の評定」で計算されるため、1学期から確実に内申点をとる必要があります。
通知表の評定は当然、中間・期末テストの成績で決まります。
受験勉強は2年生の3学期からスタート、3年生の1学期が勝負です!!
大阪府の公立中学校の内申点は『相対評価』です。
学校・学年によって5段階評価ではなく10段階評価を採用している場合もありますが、およその人数の振り分けは下図のとおりです。クラス内で『5』の評価を得るのがかなり限られた人数になることが分かります。
アシスト学習塾では、中学2年の3学期から受験勉強を始め、3年の1学期で内申の『5』をできるだけ多く獲得するよう指導します。
大阪府公立中学校の相対評価での通知表評定の振り分け方法
| 通知表評定(5段階) |
5 |
4 |
3 |
2 |
1 |
| 人数の割合 |
10% |
23% |
35% |
23% |
10% |
| 人数(40人クラス) |
4人 |
9人 |
14人 |
9人 |
4人 |
●最終目標は大学入試!!
アシスト学習塾は、受験勉強に勝ち抜く学力をつけることはもちろん、「自学自習」をおこない、自らすすんで学習に取り組む力を育てます。
そして、志望校に狙いを定めた実践力を養成する徹底指導をおこないます。
多くの生徒の最終目標は大学入試です。アシスト学習塾の指導は大変厳しい指導であるといえます。しかし、それは厳しいだけのスパルタ教育ではなく、生徒一人ひとりの長い将来を見据えた現実的な指導であるといえます。
Q 絶対評価と相対評価の違いは?
A 平成14年度から多くの都道府県で導入された、生徒一人ひとりの成績を直接点数化する評価方法が『絶対評価』です。
大阪府の公立中学は、点数の高い生徒から順によい評価を与える従来どおりの『相対評価』に加えて、「意欲」「態度」などを個別に評価する方法を導入しています。
また、多くの私立中学では、以前より『絶対評価』を導入しています。
●●●これでわかる!!大阪府立高校入試!! 〜全日制普通科高校の入試制度〜
| 旧1学区 |
タイプ |
偏差値 |
内申点 |
旧2学区 |
タイプ |
偏差値 |
内申点 |
| 北 野 |
1 |
66 |
370以上 |
茨 木 |
1 |
67 |
370以上 |
| 豊 中 |
1 |
63 |
350〜370 |
春日丘 |
1 |
62 |
340〜370 |
| 池 田 |
1 |
60 |
340〜370 |
北千里 |
1 |
57 |
310〜340 |
| 箕 面 |
1 |
58 |
300〜340 |
山 田 |
1 |
53 |
290〜310 |
| 桜 塚 |
1 |
56 |
290〜320 |
摂 津 |
2 |
50 |
270〜290 |
| 刀根山 |
1 |
55 |
280〜310 |
吹田東 |
2 |
49 |
240〜270 |
| 東豊中 |
1 |
50 |
260〜300 |
茨木西 |
2 |
45 |
210〜240 |
| 少 路 |
1 |
47 |
200〜240 |
阿武野 |
2 |
43 |
200〜220 |
| 池田北 |
2 |
42 |
190〜210 |
吹 田 |
2 |
42 |
190〜210 |
※表の内申点は比較しやすいようにすべてタイプ2の計算方法で算出しています。
タイプ1 5科目×2.5 副科目×3.5 内申点 265点 学力検査 400点 総合点 665点
タイプ2 5科目×4 副科目×6 内申点 440点 学力検査 400点 総合点 840点
タイプ3 5科目×5.5 副科目×8.5 内申点 615点 学力検査 400点 総合点 1015点 |
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